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ネットだから書ける赤裸々体験談を日記形式で。今晩私は狼になる

月別アーカイブ:2018年01月

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実の妹には内緒で友人と3Pしたらくせになってしまった件


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僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の小学校からの親友と付き合っています。

男友達としては、この上なく賢い友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をひとつ残らずエロく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、ちょっぴり抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういうエロい話は聞かされていなかったんですが、ひょんな話から酒の席で、僕の妹ととうとうセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

このような話を友人から聞かされた僕は変に盛り上がってしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ある日ついにタイミングが巡ってきました。

友人は今度、僕の家の妹とセックスする予定らしく、今回は、何気なくAVなんかである目隠しをしてやる事になりました。



僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、現場を見物することになりました。

約束していた時刻が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると目まぐるしくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から深々と胸を揉みしだき、ブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪は小さく、しかし今はもう勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、リズムよく人差し指で弾かれ最高に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部をしつように深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

友人が耳打ちして妹は小さくうなづき、友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無いため、友人の成すがままになっていました。

ようやく私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると私は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスのポイントを擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ声をがまんしながら感じています。

自分自身の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと頭の中がじんじんとヒートアップは更に増してきました。

とうとう友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に微妙にだけ毛が残されていました。

それと妹のオマンコはビラビラがみずみずしく光り、クリトリスもきちんと剥かれていました。

割れ目からは、今はもうすでに溢れんばかりに艶っとしたいやらしい汁が溢れていました。

僕はここの汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした指先でクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

ちらっと顔をのぞくと、妹は自分の兄貴にクリトリスを底の部分までシゴかれているとも知らず、急展開で腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分自身のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた思いをぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「ああいいー、もっといいー■◯*+」と友人の氏名を叫んでいました。

僕も初めて味わう妹との気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないので物足りませんでしたが、妹のいやらしい点を存分に味わう機会が出来、非常にラッキーでした。

この後は友人のじっくりとしたた激しい責めにあい、妹は何度もイッて、何度もヘロヘロにされている姿を見て私のモノがまたイキリ立ち、友人はめくばせをすると妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままで友人に褒められ愛をささやかれながら従順に何発も犯られて、「凄いーい目隠しいいー。さいっこう」を最後まで連呼していました。

友人のおかげで貴重な体験ができましたが、妹はこのままいけばさらにいやらしい女に進化していきそうです。

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イマドキブルマ穿いたJC二人と保険の自習をやってみた


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僕は中学校2年の時、一緒のクラスの女の子に手でオナニーをしてもらってました。

彼女たちとの関係は、放課後の教室で、たまにエッチな話をしていた必要が発端でした。
エッチな話と言ってもここの内容など等は今からすると若々しいものでした。

思春期を迎えた自分自身たちの体に起こる活発化と、多様にと見聞きする体や性についてが話題の中心でした。
このようなある場合、なっちゃんがびっくり発言を言ってきました。

「男の人って生理になる時、オチンチンが膨らむって本当?」

(何だよ男の生理って?)

最初は自覚できませんでしたが、なっちゃんは女性の生理のように体液が排出されるということを、男性が精液を射精するという事も生理だと思っていたようです。

「あ、射精する時ね。膨らむって言うか、硬くなって上を向くんだよね。エッチな事とか考えてるとさ、立ってくるんだよ。朝起きた時とかも硬くなっててさ、母ちゃんに布団捲られると恥ずかしいんだよね」

僕は勃起についての話をしてあげました。

「ふぅ~ん、そのような中でさ、オチンチンが硬くなった時、痛かったりするの?」

なっちゃんたちは興味津々に聞いてきます。

「硬くなっても痛くないんだけど、先の方がパンツに擦れると若干痛いね。何やらさ、摩擦の度には中にあるアレが、外に押し出されるって感じかな?」

僕のこうした話が女子たちの好奇心に油を注いでいたようです。
実を言うとあまりした時、僕自身もヒートアップしていて、オチンチンが硬くなるのを感じていました。

「K君(僕)、もはや、今、硬くなってる?」

中学校ではジャージで過ごしていたので、ダイレクトにオチンチンの激変が現れてしまいました。
なっちゃんはおちんちんの様子を目ざとく見つけ、逃してくれませんでした。

「わっ、ホントに硬くなってるぅ!」

なっちゃんは断りもせず、僕のオチンチンをジャージの上から触ってきました。
殆どに突発的にななっちゃんの行動に驚くばかりでことわることができませんでした。

「ね、ねっ、和葉も触ってごらんよ。大きいとよぉ!気持ちいいよね、K君?」

僕は拒否しませんでした。
ちょっぴりの恥ずかしさもありましたが、女子にオチンチンを触られるということの気持ちよさの方が上回っていました。
極めつけは、硬くなった僕のオチンチンは、この時の場にいた3人の女の子に触られました。
このようにでもすこぶるの経験でしたが、なっちゃんは合わせて、エスカレートしていきました。

「オチンチン硬くなったら、生理になるんでしょ?」

そうした発言が『射精を見てみたい』という事だととっさに察しがつきました。
こう言った頃、僕は今となってはマスターベーションを知ることがしていましたが、さすがに彼女たちの前でする事なんて、ダントツに出来る気がしませんでした。

「夜、寝てる際に出るんだよね、精液って。ですので今は無理だよ」

「うそっ!男の人って、オチンチンを手で擦って精液を出すって聞いたことがあるようなないような?」

小悪魔め!!

「完全に、オナニーとかマスターベーションって言うんだよね。お姉ちゃんが言ってた」

僕は上手に話を逸らそうとしましたが、彼女たちの知識や欲望の方が格段に上でした。
そんな風になってしまっては今となっては逃げ場がありません。
僕は心を決めました。
射精に伴う快感の誘惑が、羞恥心を超えた際でした。

「僕で擦るのは恥ずかしいけど、やってみる?」

僕の言葉に、彼女たちは驚きながらも顔を見合わせて頷きました。

僕はジャージ、ショートパンツ、下着を下ろし、机に座りました。
かなりドキドキしていました。

さっきまで硬くなっていたオチンチンは小さく、柔らかくなってしまいました。
教室は校舎の四階、最も西端にあり廊下からは死角になっていましたが、急遽誰かが入ってくるかも知れません。

見られたのが先生だったらと不安がよぎりました。

気を利かせた和葉が内側からカギを掛けました。
怪しまれないよう電気も消しました。

なっちゃんが僕の右に座り、オチンチンを触り始めました。
恐る恐る触るこの時の手つきは、自分でするのに比べてなんとなく物足りなく感じましたが、繊細に刺激するみえるのでで、僕のオチンチンは瞬く間に硬さを取り戻し上を向きました。

「うわぁ、こんなにに大きさが変わるんだぁ!」

「ホントに膨らむんだねぇ。カチカチに硬くなるんだね!」

彼女たちははじめて見る大きくなったオチンチンに熱中している様子。

「あ、そうだ。生理だったら、お手当てしなくちゃね」

和葉は自分のバッグから巾着袋を取り出し、小さなかわいい包みを取り出しました。

包みの中から出てきたのは生理用ナプキンでした。

「男ってこれ使って、どんな風にすんの?」

なっちゃんの問いに、和葉は「強力である日もホッと!」とか言いながら、僕のブリーフに貼り付けていました。

「これじゃこぼれ出るかも」

彼女たちは笑っていましたが、なっちゃんは手は休める場合ありませんのでオチンチンを擦り、僕には今のうちに限界が近づいていました。

「出るって、どういうふうな出かたなの?生理みたいに痛かったりする?」

「痛くなんかないよ。逆に別の快感なんだよね。“ピュッ”て出るときがね」

僕の息遣いが荒くなってくるのを見て、現況が変わってきているのがわかったようです。
彼女たちの目線が一点に集まってテンションがヒートアップしています。

「あ、んっ、和葉ちゃん、横にいた方が賢明なよ。んっ、液、付いちゃうよ」

射精するのを堪えながら、僕の正面にいた和葉を気遣って横にずれるよう促しました。

「出るの?精子出るの?」

和葉がさっきのナプキンをオチンチンにこすり当てようとしました。

「あっ、出るよっ、出るぅ!」

オチンチンをぎゅっとこするなっちゃんの指の力が熱く強くなった気がします。

和葉の持ったナプキンがオチンチンの先に触れた瞬間、僕は射精しました。

初めて確認したナプキン表面のザラッとした感触が引き金になりました。

「いや~っ、服についちゃった!」

和葉のジャージのお腹のあたりにシミが出来ていました。
射精のときに、ナプキンで受け止め切れなかった精液が付いたようでした。

「すごーい!こんなに勢い良く飛ぶんだねっ!」

「もうちょっとさぁ、ゆっくりと、トロッて出てくるのかと思ったよぉ」

「何気に変な匂いがするね。美味しそう。」

半ば放心事情になっている僕の賢者タイムに、彼女たちは盛り上がっていました。
僕たちはそういう風にいったエッチな行為のことを『保健の自習』と呼び合い、なっちゃん、和葉を中心とした関係が中学校を卒業するまで続きました。

なっちゃん、和葉とは卒業前の中学3年の1月にはSEXもしました。

恋愛感情のような感情はほとんど感じず、思ったとおり性に対する興味の方が上回っていました。

近所で盛っているネコを、異性の生体見本と捉えていたのかも知れません。

和葉が自宅から持ち出してきたコンドームを着ける実験台にもなりました。

手コキの時に精液が飛び散らずに済むことがわかり、コンドームを一日ごとにフタをするように使うようになりました。

僕は店では買う勇気がなかったので、人目を気にしながら何度も人気の少ない商店街で深夜の自販機に走りました。

親にはランニングなどと言っていましたが、お金がチャリチャリ鳴るので隠すのが大変です。

そういえば初めて本番の行為に及んだ理由は、なっちゃんの「本当に僕自身のあそこにコレが入るの?」という疑問からでした。

当時、僕も彼女たちも体位のことなんて知るよしもなかったので、僕が床に仰向けになり、僕に跨がったなっちゃんが腰を落とすような格好で愛し合いました。

今から思えば“騎乗位”なんだったと思います。

僕は膝のあたりまでジャージとショートパンツを下ろし、なっちゃんはスカートを穿いたままにして、ブルマと下着を脱いで僕に跨がってきました。

だいぶ慣れたようでさっと挿れると、なっちゃんはゆっくりと腰を上下させ、「うふっ、うふん」と声を上げていました。

新たに体感する包み込むような感覚に、僕のオチンチンはなんどとなく固くなってしまいました。



「私も入れてみたいなぁ・・・」

僕となっちゃんの行為を見ていた和葉が、信じられないようなセリフを発しました。

「ごめん、私もって言ったよね?あってなるかなぁ?」

「でも、コンドーム、今のでなくなっちゃったよ」

なっちゃんはそんなことを言いながらも、しぼんだムスコに対して手コキを始めました。

「ある」

そのように言った様子を見つめてた和葉がぽつりとこぼし、持っていた巾着袋の中から、小箱に入ったコンドームを取り出しました。
恥ずかしさを堪えて、事前にこっそりと買ったそうです。

「今度は私がやってみるね」

手コキをする手がなっちゃんから和葉に変わりました。

自分自身でするのとは違う繊細な感覚はなっちゃんと同様ですが、確かに感じは違います。

そして僕のオチンチンは硬くなって上を向き、和葉がコンドームをつけてくれました。

なっちゃんと同じように、和葉も仰向けの僕に跨がり、腰を下ろしてきました。

なっちゃんの時とは違い、初めての和葉は勝手が違うようで、上手に挿れる事ができません。

いくどとなく腰を下ろすものの、和葉は上手に僕とひとつになれないようでもどかしいです。

一回立ち上がり、入り口を確かめるような目をして、改めて腰を下ろしました。

「ああっ、痛いよぉ!」

僕にはなっちゃんとは違うと快感しかありませんでしたが、和葉は悲鳴を上げました。

どうやら和葉は想像してたよりも痛かったようでした。

なっちゃんのように腰を上下させる余祐なんてありません。

僕とつながったままふらふらと倒れこんでしまい、倒れたひょうしにあそこは抜けてしまいました。

僕のオチンチンは真っ赤に染まったように上を向いていました。

和葉の太ももには血が伝わっていました。

「無理にしちゃいけないんだよ」

なっちゃんは和葉に声を掛けながら、手当てをしてあげていました。

太ももについた血をティッシュで拭き取り、生理用ナプキンを当てて応急処置をしていました。

僕のオチンチンもきっちりと拭いてくれました。

とはいえ和葉の中もやはり気持ちよかったと感覚が覚えています。

3月。二人とは卒魚と同時に保険の自習は終わりになりましたが、和葉とは後になって無事に結びつきしました。

当時、“初体験の時に出血する”というといった状態は知らず、なぜ和葉だけそんな風になってしまったのかわかりませんでした。

なっちゃんがいなかったら何が出来ていたんでしょう。

後になって、もしかしたらなっちゃんは俺の前にも誰かで経験済みだったのか?と思いましたが、当時はそういう疑問も出てきませんでした。

今となってはそうしたのもいい思い出です。

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わたしの初めての青姦はばっちり見られてました。おもわず興奮して何度もwwww


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実は青姦中に見つかって逃げたこともあります。

一度は事故ていうか遭遇で、その一度がきっかけで「見られる愉しさ」というものを知ってしまい、

二回ほどこちらから見せるセックスをしました。

相変わらず山中ですが、いつものポイントではなく違うところでやってた時のことです。

少し長くなりますが、この時のことを書かせていただきたいと思います。




ガッキーと付き合い即効でH。

それから2ヶ月が過ぎた夏の暑い週末の日だったと思います。

仕事をあがっているガッキーに夕方までオナニーを命じてたんですが、

「どうしても我慢できない」ということで呼び出されます。

営業職のわたしは、仕事をサボり放題なわけで、週末までさんざん射精を

我慢させられてたこともあり、わたしの射精を条件に会ってやることにしました。

待ち合わせ場所にて、ほてった顔で助手席に乗り込んでくるガッキー。

「おいこら、見られる」というのと同時のタイミングでチンポをひっぱりだしフェラ開始。

MAX発情状態のガッキー。こうなったらもう手がつけられませんw

とにかく人目の少ない道を選びながら急いで郊外へ脱出しなければ…。

こうして辿り着いたのが先述のポイント。

お互いに汗だくになりながら交わることに興奮するため、エンジンは切り、ドアをフルオープンです。

ソッコーで後部座席に移動し、ガッキーのフェラタイム開始。



MAX発情中だけあって、遠慮無いフェラw わたしも一週間の禁欲チンポなんですよ?

「手加減しろ」と言っても、言った直後は弛まりますが、スグに戻ります。

こりゃ堪らん、ということでその日は1時間しかしゃぶらせませんでした。

無理です。ほんとガッキーと関係をもって射精制限をかけられてからというもの、

ほんとちょっとエロいことがあっても勃起してしまう有様なんですからwwwww

早々に結合。奥まで入れただけでわき出してくる汁。すっげー量。

根本まで沈め、亀頭で膣奥の感触を味わうように、ゆっくり、本当にゆっくりと腰を回します。

「あぁぁぁぁぁ、ダメ、もうイク」「はぁ?今入れたばっかりじゃん」

見るとシートがちぎれそうなほど強く握りしめているガッキー。わたしの反撃開始ですw

「わたしが許可するまでイっちゃダメだよ。イったらそこで終わるからね」

「えっ?絶対無理!もう今ですら限界なんだから!」とかほざいてましたが

無視してゆっくりとピストン開始。

亀頭で膣壁を擦りながら抜けるギリギリまで引っこ抜き、一気にねじ込む。

「はうっっ」という声とともにビチャッと飛び散る汁。

たった1回打ち込んだだけで身体をのけぞらせ、口をパクパクさせながら耐えるガッキー。

表情は、痛いモノを我慢するような、それでいて恍惚とした感じ。

同じようなピストンを4~5回繰り返します。

「うあぁぁぁ!無理無理無理無理無理っ!」絶叫、間違いなく絶叫です。

「このド淫乱のチンポ中毒が。イかせてやってもいいけど、今度尻穴に入れさせろよ」

「うん、わかった、もう何でもするからイかせてください」

「よし、んじゃー10分耐えた後イかせてやるよ」

「じ、10分…。わかりました」

先ほどまでのゆっくりしたピストンではなく、一気にガンガン突き立てます。

汁がダダ漏れでバスタオルが見る見る湿っていきます。

「あぁぁああぁぁっ!気持ちいいよぉ、無理我慢できない!」

わたしの両の二の腕を掴む力が半端ありません。痛いくらいです。

が、この痛さがわたしのS心をくすぐるわけで。

5分ほど正常位で犯した後、そろそろイかせてやろうかと思ったその時、

ふと見たルームミラーに動くモノが。

一瞬動きを止めるわたし。振り返り確認したら人です。距離にして100m?

こちらに近づいてきます。

(農作業スタイル?ばあさんか?気づいてないのか?)

車のケツは近づいてくる人影の方を向き、ドアは大きく跳ね上げられているため普通に丸見えです。

(しまった、油断した)

まず、いくら山中とはいえ車を見通しがよい所においたミス。そして周囲への警戒を怠ったミスです。

あまりに欲情していたため、そこまで知恵が回らなかった自分に対しわき上がる嫌悪感。

動きが止まったわたしをいぶかしんでガッキーが「もう、なんで止めちゃうのよ」

「ヤバイ、人だ。ばあさんだ」

「そんなことはいいから止めないで。もうダメ、早くイかせて」

(はぁ????何言ってんの、コイツ?)



近づいてくるばあさん、もう裸の人間が二人いることくらいは確認できそうな距離です。

その時、ルームミラー越しに見えたそのばあさんが一瞬立ち止まったのが見えました。

(バレたw)

数秒躊躇した後、うつむいてさらに近づいてくるばあさん。

わたしの身体の下では、ガッキーが自分で動いてチンポを味わいながらよがっています。

(コイツはw)

もうヤケクソです。脚を抱え、結合部が丸見えになるように体勢を変えます。

この体勢だとチンポが窮屈な角度で刺さるため、擦れ具合が増しますし、深く刺さります。

「はぁぁぁぁん…、これ気持ちいいよぉ」

汁が噴水のように噴き出し、彼女の尻をつたいます。

「おい、お前の淫乱マンコにチンポが突き刺さってるのが丸見えだぞ」

「ああああぁぁぁ…、気持ちいい、ダメ、マジで気が狂いそうだよ」

もう完全に顔も確認できる距離でしょう。が、振り返れませんw

ザッザッという土を踏む音がガッキーの喘ぎ声に混ざって聞こえてきます。

(やべー、これさすがにやばいだろ)

と一人ドキドキしてるのにガッキーは「イク~」だの「そこもっと」などほざいてます、

チラっとルームミラーを見たらばあさんガン見です。

が、しかし、このときわたしの理性は吹っ飛びました。

「よし、イかせてやるよ、人に見られながらイってみろよ」

「う、うん、わかった、イクところをみてもらいます」

もう壊れるんじゃないかというくらいのピストン。汁が後部座席の至る所に飛び散ります。

「うあぁぁぁぁ、もうダメ!!」

「わたしもイクぞ、中にだすからな」

ばあさんはもう真後ろでしょう。聞こえるように大きめな声を出します。

「い、イクよ、マンコ最高!イっちゃう!」

「出すぞ!」

彼女がひときわ大きく絶叫した後、身体を仰け反らせ硬直させます。

このタイミングでわたしも思いっきり中出し。射精の瞬間、頭の中が真っ白になりそうなほどの快感。

何度も脈打ち、精液を膣内に流し込みます。

ガッキーは大きく数回ビクンビクンと痙攣したかと思うとグッタリと。

その時横を通過するばあさん。

チラっとこっちを見ましたが何事も無かったかのように通り過ぎていきます。

ガッキーの身体が小刻みに震えています。

わたしは、出したにも関わらずペニスはガチガチをキープし、ガッキーに刺さったまんまです。

遠ざかっていくばあさん。決して振り返りはしません。

早く逃げなきゃと冷静に思いながらも、まったく動く気になれません。

繋がったままガッキーが身体を起こし、キスをしてきます。

そのままわたしを押し倒し騎乗位へ。

「逃げないとまずいってば」

「すぐイクから…お願い…」

抜かずの二回戦なんて一発主義のわたしの記憶にありません。

「あふぅ…あん…」

とか言いながらガッキーが腰を振り始めます。

結合部からは汁と精液が流れ出し、文字通りグッチャグチャ。

すぐイクという約束通り、1分も経たないうちに絶頂。が、イキながらも腰をグラインド。

(まだイク気かよw)

その後立て続けに数回イったところで、わたしも我慢できなくなり発射。

人生初の抜かずの二発w

さすがに二発抜くと冷静になるモノで、ぐったりするガッキーに軽くお掃除フェラさせた後は、

早々に立ち去ります。

時計を見るとまだ30分も経過してません。

ちょっと身体がダルかったこともあり、仕事への復帰は諦め、ここからいつもの青姦ポイントへ移動。

ガッキーは服を着る気すらなく全裸のままぐったり。

わたしも全裸になり二人で昼寝。

チンポへの刺激で目が覚めるとガッキーがフェラ中。時計を見ると、1時間ほど寝てたようです。

「起きた?」

「もう無理だってば」

「知ってるよ。でも舐めていい?」

「いいけど、優しくしろよ」

ということでそこから数時間のフェラ。残念ながら勃起度は70%くらいだったでしょうか。

しゃぶりながらガッキーは「見られてめっちゃ興奮したから、また見られてイキたいwww」と。

この日を境に、好んで露出をするようになった二人でした。

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