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ネットだから書ける赤裸々体験談を日記形式で。今晩私は狼になる

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初Hから分かれて結婚して分かれて再会


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中学1年生の時に隣の席になった詩織。

けっこう長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた詩織。

中学2年の時も同様のクラスで、えらく仲が良い女の子の親友になっていた詩織。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験経験をしていた詩織。

俺は公立の男子校、詩織は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

詩織の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた詩織。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて僕で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた詩織。

「ヤッちゃん、わずかにイイよ。アァッ・・・もはや入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がってそれは長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた詩織。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、詩織はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「詩織、お前うちのな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一回お別れになるけど、もしやこれはもう一度きりので会えて、毎日の時にそれぞれ1人だったら・・・」

「ああ、もうたった一度の、詩織と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・詩織もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた私のその娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、ユニーク東京に根差した。

日本に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日常的にだった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に詩織を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

詩織の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「詩織・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなさそうですからて・・・」

「詩織、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生のイク子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと日常の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、イク子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せなファミリーだった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるためにに妻のイク子が雇用保険に出た。

失業手当に出て3年の頃から、イク子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回が初めての現況が続き、ついには完全なレスになった。

当然ながら4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

こう言って裸になった当時45歳のイク子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「イク子、お前、100,000円・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。今はもう、人のイク子じゃないの。ごめんなさい」

俺はイク子と離婚した。

イク子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、このご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から営業している仕事の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は勤務先を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは非常にだろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしく注文手続きします・・・」

「詩織・・・詩織なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と詩織は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

すでに受精することの存在しない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる詩織を抱き締めている。

詩織の黒ずんだ女唇は、元夫のほかの男根も受け入れたかもしれない。

そんな風にしみったれた嫉妬を抱きながら、そんな中でもそこでようやく受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて詩織を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

申込みの時、詩織との性生活に刺激になるような商品は存在しないようなかとアダルトショップに立ち寄った。

そのようにしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録化』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードにふいに手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、この中の一人は明らかにイク子だった。

3200円もするこの映画付きの雑誌を買って帰った。

詩織に隠れて雑誌とアニメを見たが、凄惨な中身等だった。

イク子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が紹介されていた。

俺は、すぐさまにこんな雑誌を処分して、(イク子は死んだ、この世には今となってはいないんだ)と自分に言い聞かせた。

かつ、俺の妻は詩織ただ一人だと決めた。

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テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

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